【朗報】外壁リフォームで光熱費が下がる理由
「外壁をきれいにするだけで、光熱費が下がるの?」
実は、外壁は住まいの断熱性能に大きく関わる重要な部分です。
外壁リフォームで光熱費が下がる理由をわかりやすくご紹介します。
① 断熱性能が向上するから
古い外壁や下地材は、年数とともに断熱性能が低下します。
特に築15年以上のお住まいでは、断熱材が劣化しているケースも少なくありません。
最近人気のガルバリウム鋼板外壁、断熱材一体型施工では、外気の影響を受けにくくなり、
夏は涼しく
冬は暖かい
住環境へと改善できます。
その結果、エアコンの使用時間が短くなり、電気代の削減につながります。
② 遮熱効果で室温上昇を防ぐ
外壁材の種類によっては、太陽光の熱を反射する「遮熱性能」を持つものがあります。
特に金属サイディングは、表面塗装の性能によって熱の吸収を抑えることができます。
夏場の外壁温度は70℃近くになることもありますが、遮熱仕様にすることで室内温度の上昇を抑えられます。
③ すき間風を防ぐ
外壁のひび割れやコーキングの劣化を放置すると、
そこから空気が出入りし、冷暖房効率が落ちます。
外壁リフォームでは、
下地補修
透湿防水シート施工
コーキング打ち替え
などをしっかり行うため、気密性が高まり、冷暖房の効きが良くなります。
実際に多いお客様の声
「エアコンの設定温度を下げても快適になった」
「冬の底冷えが軽減した」
「電気代が前年より下がった」
見た目だけではなく、住まいの性能向上が期待できるのが外壁リフォームです。
こんなお住まいは要チェック
☑ 築15年以上
☑ 冬に室内が寒い
☑ 夏に2階が特に暑い
☑ 外壁にひび割れがある
☑ 外壁に腐食がある
☑ 外壁を触ると白い粉がつく
☑ コーキングにひび割れがある
一つでも当てはまる方は、外壁の断熱性能が落ちている可能性があります。
まずは無料点検から
外壁の状態によっては、カバー工法でコストを抑えながら性能アップできる場合もあります。
当事業所では、職人直営の安心施工で、
見た目だけではなく「快適さ」まで考えたご提案を行っております。
「光熱費が気になる」
「今の家が暑い・寒い」
そんなお悩みがございましたら、お気軽にご相談ください。
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